ロンドンに少しの間居たことがあって時間があればよく散歩してました。当ても無くほんと散歩でしたそのときに撮った写真です見にくかったらすいません…あと、字も色的に読みにくかったらすいません…今日というかさっき「テキサスチェーンソー」を見ました一人で見るべきではないですね「悪魔のいけにえ」を見たことがあるからあまり恐怖心は湧かないだろうと高をくくってたら正直、心臓漠々でした「テキサスチェーンソー」と「悪魔のいけにえ」を比べると衝撃度はやはり「悪魔のいけにえ」の方が私にとっては強かったかなやはり始めに見た方がそうなりますよねでも、映像美としては「テキサスチェーンソー」ですねミュージッククリップを撮っていた人が監督しただけはあります黒っぽさを出した恐怖心を煽る映像だったように思いますストーリーは少し違うかったがストーリーはあってないようなものですからお互いそこそこってとこででも、演出は「悪魔のいけにえ」の方が良かったかなレザーフェイスの動きで笑わせるようなシーンがあったり(途中でプププッと笑ったような記憶があるので)人間っぽくない冷酷な殺人マシーンとして描かれていたような気がするのでま、前に見た衝撃が鮮烈なイメージとして脳に残ってるのかも冷静に見比べるなら同時期に見たほうがいいのでしょうね両方に言える事だが見た後はホントにあった事?って思わる手法で、エド・ゲインですねこの話のモデルとなった人です「サイコ」「羊たちの沈黙」のモデルでもありますちなみに「羊たちの沈黙」の作者トマス・ハリスはこの事件当時に記者見習いとして事件に触れていたらしい「サイコ」の作者もこの事件の起こった地域の近くに住んでいて「この事件に触発され参考にしサイコを書いた」と言ってたみたいですそりゃ事件が身近だと影響受けますわしかし、映画史を代表するような3つのこの作品達はエド・ゲインが存在したからこそ出来上がった作品なんですよねそして、映画・アートの世界では多大な影響を与えた人物として崇拝のような形で支持されてたりもするみたいです羊や鮫のホルマリン漬けをアートとして出したダミアン・ハーストもやっぱ影響を受けたのかなぁ?エド・ゲインに興味がある人はこちらをどうぞ(グロ画像あり)ま、レザーフェイスより保安官の格好をした叔父さんが一番怖かったです、ハイ…。この写真は私が住んでいた地域の写真です駅名は「EAST ACTON」何も無いとこです…都市部から少し離れたところの住宅街って言ったところでしょうか
また流れの一つということでなんとなくの一つの一つです本日も少し暑げそして、身体は怠げ脳は確実に溶けてます映画「ノロイ」が面白そうもう公開してるみたいやけどこりゃ家で一人、こっそりと見るのが良さそうそんで、見た夜に途中で起きて金縛りパターンやねこれが所謂“黄金パターン”(よく金縛りになるもんで‥)和製ブレアウィッチプロジェクトって言われてるみたいですね魔女が幽霊になったってパターンですなぁ手持ちカメラで臨場感を出したパターンの方でそう言われてるのかな?ま、手持ちカメラの臨場感といえば「仁義なき戦い」やけどねいやはや、まぁ、怖くて面白かったらパクッてようがなんだろうがどうでも良しですっということですな
昨日の遠浅の海でお父さんと一緒に来ていた男の子を激写してみましたほんと若い子が居なく子供連れの親子ばかりの所なんか気持ちがゆったりと癒される一日だったように思えます高校野球も全校が今日で出場を果たし半分になってしまいました勝ったチームは負けたチームの思いを背負って一生懸命頑張りこれからも良い試合をしてくれることでしょうしかし、最後の選手が討ち取られる瞬間っていつも思うのだが選手には悪いが、ほんと画になっているんだよねそういう場面を「撮りたい〜〜!!」とその瞬間を見るたびに思ってしまいますあのガクッと崩れ落ちる瞬間はどんな気持ちなんだろうやっぱ「ああ終わった‥」って感じなのかな?どんなことでも一生懸命頑張っている人の姿って画になる
(姉の家に泊まった時、朝早く起きてしまって一人で散歩に出かけたときに撮った写真です。)かなり時代の波から遅れて「世界の中心で、愛を叫ぶ」を見ました(^.^;さっき見たのだが、う〜ん、最後はあれで良いの?平井堅の歌がかかったとき違和感ありありでした。え?この場面?ラストで使うんや〜って感じで。歌の内容も考えてるの?で、婚約者役の柴咲コウって意味有り?ただ単にテープを届けてくれてた女の子が最後のテープを事故の所為で届け忘れてて大人になっても亜紀のこと引きずってる朔太郎にテープの存在を思い出し、届けに行くストーリーで良かったのでは?そして、最後のテープを受け取り、そのテープを聴いて前を向いて生きていくって感じで良いと思うのだがなんか亜紀の事を忘れてて婚約っていうのがちょっとね後、死んだ人を胸に仕舞い込む作業を「後片付け」って表現するのもどうかと思うまぁ、でも、雰囲気は良かったかな私の中で、行定勲監督作品の中では「ひまわり」に次ぐ出来かな?(でも、「ひまわり」には遠く及ばないが‥‥)そんな感じですあ、えっと、そして、この映画を見て海の見える所に墓を建てたいと思い「SOMEDAY」はやっぱり良い曲だと思い改めて自分が廃墟好きだと気付きました廃墟良いよね〜廃墟と言えば軍艦島死ぬまでに一度でも良いから軍艦島に行ってみたいと思ってる所存です軍艦島を知らない方はこちらを世界遺産にしようという動きもあるみたい前にNHKで(前って言ってもかなり前だが‥)軍艦島を舞台にしたドラマがあったよな気がしますビデオ屋行ったら置いてるかな?今度探してみようと思います本日は、映画批評などをしてみました。
く〜、目がショボショボする‥しかし、蒸し暑い世の中になりましたねぇこんな日が続くようなら5キロぐらいは簡単に痩せそうだねダイエットには最適な気候って事で女性にはもってこいの季節になりましたとさま、俺には耐えられない季節です明日も暑かったら、もう飛び込んでしまいそうですどこに飛び込むかは勝手に想像してくださいこの前書こうっと思っていたのだが竹中直人が監督した「さよならCOLOR」が夏公開だねこの映画はSBDの「さよならCOLOR」をモチーフしているみたいやねって題名見れば一目同然ですな竹中直人はSBDが好きでこの「さよならCOLOR」をよく聴いていたみたいですしかし、どのような映画になっているか凄く楽しみ前に撮った「連弾」も結構好きだったし「さよならCOLOR」がモチーフだしSBDの永積タカシが音楽を担当しているしほんと期待大です「さよならから はじまることが たくさんあるんだよ」そういえば「連弾」に出ていた女の子は、何をしているのだろう?見ないねぇ〜。可愛かったのにたしか、モデルさんだったのかな?まだモデルしているのかな?ま、どうでも良いか。では、今日も写真をどぞ〜電線パート3です電線のある風景が好きな人って珍しいのかな?ま、見てあげてくださいな