京阪出町柳駅を出て少ししたところで撮った写真ですそう言えば、最近京都行ってないなぁ今日の夕方、雲の配置具合が綺麗で空が黄金色に輝いていたね写真に収めたかったなぁ〜一ヶ月に一度あるかどうかという具合の夕焼け空模様だったような気がしますやっぱ自然には敵わないと思った瞬間でした今、空気公団の「レモンを買おう」を聴きながら書いてます空気公団はのんびりしたい気分のときに聴くと心地良いなぁ少し古いですが空気公団の「くうきこうだん」というアルバムは私にとって史上最強のマストCDとなってます空気公団のオフィシャルHPに行けばdiscographyの処で視聴できるので聴いてみるのも良いかも〜♪
「その言葉の陰に潜む 僅かな声を僕は感じ取るそして、二人は黙り込んで少し優しく笑うんだ外はもう薄明るくて 街は静かに誰かを待っている今日は遠くの街に出かけてレモンを一つ買おう何の意味も無く生きているようで いつでも何かを忘れてはいなかった何の意味も無く生きてはいないさ いつでも誰かを忘れては……何の意味も無く生きているようで いつでも何かを忘れてはいなかったそして、また思い出している 追い越していく事は風になり見覚えのある街を映しながら 笑って見せるんだ外はもう薄明るくて 街は静かに誰かを待っている今日は遠くの街に出かけてレモンを一つ買おう」
以上、「レモンを買おう」の歌詞でしたこんなの書いても良いのかな?ダメだったら今度消そうっと